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異常な気候、
うちの時計の「カチッ、カチッ」って音、
最近こんな事を気にしている僕です。
どうも
さて、今回は「ネクロスの要塞」です。
これは、僕が小学2年生くらいの時にあったお菓子の名前です。
当時は、お菓子におまけの要素がついたものが多くて○ックリマンチョコ、ガム○ツイストなんかと同時期に発売されていたものでした。
上記の2つはシールでしたが、「ネクロスの要塞」はカードと人形がついていました。
とりわけカードは普通でしたが、人形が変わっていて暖かくしたり、冷たくすると色が変わるという不思議な商品でした。
内容としては、ネクロスっていう敵を8人の勇者が退治するっていうRPGの要素を含んだ商品でした。
こういうのって当時の僕には、たまらない内容だったんですよね。
僕は○ックリマンシールも集めていたのですが、当時は山盛り買っていたので、チョコが食べきれず余らせてしまうイケナイ子供達の一人でした 。
「ネクロスの要塞」はチョコボールでしたし、ビックリマンよりもすぐに食べきれるので、「○ックリマン残すんなら、こっちにしなさい。」とよく言われたものです。
「ネクロスの要塞」のチョコボールは、当時あった「い○作くん」に似ていておいしかったのでお菓子的にも良く出来てるなあと思う小生意気な小2でした。(○ックリマンもおいしかったですけど。)
で、「い○作くん」ですが、スナック部分がお芋の風味がしたので、「なんて画期的なお菓子なんだ!」と大人になってから思いました。
一昨年くらいに何でも安いお店で売っていたので思わず買って食べました。
その時も「画期的だ!」と思いました。
お菓子の世界って素晴らしいですよね。
以上、今回のテーマ「い○作くん」でした~。
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したっけ。
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